赤と黄色のカラフルなパプリカのぬか漬けを漬けました!

割りと色々な食材を使って、料理をするほうですが、今回初めてパプリカを使いました。

手にとって、洗ったり、カットした時は、作り物の玩具みたいな手触りでびっくりしました。

ピーマンも美味しかったので、同じような野菜のパプリカもいけるだろうと思って、漬けることにしました。

スポンサーリンク



パプリカのぬか漬け

DSCN1041

赤のパプリカと黄色のパプリカを1個ずつ、漬けることにしました。

縦に半分に切って、ぬか床1号(たね坊のぬか床)とぬか床2号((おばあちゃんの味 熟成ぬか床)に分けて入れることにしました。

DSCN1043

ピーマンを漬けるときは、何も考えずにぬか床に入れましたが、今回はパプリカの空洞部分にしっかりぬかを埋め込んでから、ぬか床に入れました。

DSCN1044

パプリカを完全に埋め込んで、表面をならし、空気を抜きました。

6時間後に取り出したパプリカ

DSCN1045

ぬか床1号(たね坊のぬか床)から6時間で取り出したので、しなびることなく弾力性が残っています。

DSCN1047

取り出したパプリカを水洗いして、ぬかを洗い流し、カットしました。

もっと綺麗にカットして、飾り付けをちゃんとできたらいいんですが、なかなか上手くできません。

食べてみた感想は、漬けて6時間でも、ちゃんと浸かっていると思いました。

歯ごたえもしっかりしていて、美味しかったです。

ピーマンは古漬けにしていたのですが、これくらいでいいのかもしれません。

今回漬けたパプリカの半分は、漬けてから15時間後に食べてみて、どっちが美味しいか判定してみます。

関連記事

スポンサーリンク

こんな記事も読まれています

赤と黄色のカラフルなパプリカのぬか漬けを漬けました! はコメントを受け付けていません。 パプリカ

お問合わせ

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文