【ぬか漬け】キュウリ、ピーマン、ミョウガ、じゃがいも、にんじん、キャベツのぬか漬け

キュウリ、ピーマン、ミョウガ、じゃがいも、にんじん、キャベツのぬか漬けを一度に漬けました。

多くの種類の野菜を少しずつ漬けます。

なぜそうするか、見た目です。

単品だと、盛付けに工夫ができないし、単品では食欲がそそりません。

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【ぬか漬け】幕内秀夫先生おすすめの「千束のぬか床(福岡)」

講談社+α文庫から、幕内秀夫著『1食100円「病気にならない」食事』883円(税別)が出ています。

この本の第四章「副食」を見直すの中に、下田敏子先生のぬか床の話が載っていましたので紹介いたします。

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【ぬか漬け】なすの下処理は、塩をまぶして手でもむ!

千束の下田敏子先生のぬか漬けセミナーに参加した受講生が一様に話していたのが、なすの漬け方のこと。

「こんなに塩でもむとは思っていなかった」の声が多かったです。

ぬか漬けのブログや書籍を読むだけでは、分からないですね。

下田敏子先生に教えてもらった通り(つもり)に漬けてみました。

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【ぬか漬け】盛付けはどうしたらいいの?単品よりも種類!

盛付けはセンスなのでしょうか?

せっかく美味しいぬか漬けが作れても、美味しさが半減します。

美味しく食べるには、見た目も大切ですね。ぬか漬けをかっこよく盛付けたいですね。

福岡市中央区にあるぬか床千束で食事をしたときに、出されたぬか漬けを見て、そう思いました。

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【ぬか漬け】彩りに最適 にんじんのぬか漬け

ニンジンは皮をむいて漬けます。

ニンジンは、そのまま漬ける野菜です。

硬いので、他の野菜より長く漬けます。夏は24時間、冬は48時間。

漬ける時間を節約するには、縦に2分割、4分割して漬けます。

今回は、4分割して漬けました。

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人参

【ぬか漬けの作り方Q&A】野菜の下処理はどうしたらいいの?

キュウリは、えぐみの強いへたを切り落として漬ける。

ナスは、縞模様に皮をむき、塩をぶして手でもんで水分とアクを抜いてから漬ける。

というように、野菜によって下処理の仕方が違います。

大きく分けて、

  1. そのまま漬ける野菜
  2. 塩でもんで漬ける野菜
  3. とぎ汁でゆでて漬ける野菜

に分けられます。

要は、野菜のアクやえぐみを取ってから漬けるということです。

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ぬか床放置から2年、ぬか漬け再開は新しい容器(DAISO)から

ぬか床を何度もダメにして、ぬか漬けを漬けなくなって約2年。

今日、冷蔵庫に保管してあった『おばあちゃんの味 熟成ぬか床』(1kg)2袋をDAISOで購入した容器に入れて、キュウリを漬けました。

ぬか床づくりにきゅうりの漬け時間が、夏は6~7時間、冬は24時間と書かれています。漬けたその日に食べられます。

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【ぬか床千束店主】下田敏子先生のぬか漬けセミナー なすのぬか漬け編

2015年11月19日(木)、福岡市 食文化スタジオで、下田敏子先生を講師に、ぬか漬けセミナーがひらかれました。

ぬか床千束』の店頭で、ぬか漬けセミナーのチラシを見て早速申し込み、参加しました。

熟成ぬか床2kgとたしぬか500gをお土産にいただけて、しかもランチ付きのセミナーでした。

ためになって、美味しくて、お得なセミナーでした。

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日記